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マンジャロ
特徴
GLP-1とGIPの2つの受容体に作用する新しいタイプの薬
マンジャロは新しいタイプの注射薬で、その作用の幅広さからアメリカでは肥満治療薬として注目を集めています。
週1回の自己注射で続けやすい
週に1回ご自身で注射することで継続しやすい仕組みになっています。
体重減少がより期待できる
海外の臨床試験にて既存のGLP-1薬よりも大きな減量効果が示されています。複数のホルモンに作用することで、より強い体重管理効果が得られる可能性があります。※
※ 参考文献)Effect of tirzepatide on glycemic control and weight loss compared with other glucagon-like peptide-1 receptor agonists in Japanese patients with type 2 diabetes mellitus
主な効果
1
食欲を自然に抑える
脳の満腹中枢に作用して過剰な食欲を抑え、必要以上のカロリー摂取を防ぎます。
2
胃の動きをゆるやかにし満腹感を持続
胃から食べ物が移動するスピードを遅らせることで、食事後の満足感が持続し、食べ過ぎを防ぎやすくなります。
3
血糖値のコントロールを助ける
インスリン分泌を促し、食後血糖の上昇を緩やかにします。 血糖値が安定することで脂肪が蓄積しにくい状態をサポートします。
※治療効果が現れる標準期間は服用開始から約6ヶ月後です。
主な副作用
食欲減退、吐き気、下痢、便秘、嘔吐
未承認医薬品等
マンジャロは医薬品医療機器等法において、2型糖尿病の効能・効果で承認されていますが、当院で行っている肥満治療目的の使用については国内で承認されていません。
入手経路等
国内の医薬品卸業者より国内の承認薬を仕入れています。
国内の承認医薬品等の有無
本診療科目に用いるマンジャロは国内では2型糖尿病の効能・効果で承認されておりますが、承認されている効能・効果及び用法・用量と当院での使用目的・方法は異なります。
諸外国の安全等の情報および副作用
GLP-1受容体作動薬の注射製剤が米国FDAで肥満治療薬として承認されています。
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

リベルサス
GLP-1受容体作動薬の経口タイプで、食欲や血糖の調整を助ける薬です。飲み薬として続けやすいのが特徴です。
主な副作用
食欲減退、吐き気、下痢、便秘、嘔吐
未承認医薬品等
リベルサスは、医薬品医療機器等法において、「2型糖尿病」の効能・効果で承認されていますが、当院で行っている肥満治療目的の使用については国内で承認されていません。
入手経路等
当該医薬品は、国内正規販売代理店(医薬品卸業)から仕入れています。
国内の承認医薬品等の有無
国内で「肥満治療」の効能・効果で承認されているGLP-1製剤はありません。
諸外国の安全等の情報および副作用
リベルサスと同一成分の注射製剤が、米国FDAで肥満治療薬として承認されています。
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ルセフィ
SGLT2阻害薬で、糖を尿中へ排出しやすくする働きがあります。血糖管理をサポートする目的で処方されます。
主な副作用
尿路感染症、外陰部カンジダ症などの泌尿器感染症、膀胱炎、頻尿、口渇、腹痛、下痢、低血糖
未承認医薬品等
ルセフィは医薬品医療機器等法において、糖尿病の効能・効果で承認されていますが、当院で行っている肥満治療目的の使用については国内で承認されていません。
入手経路等
国内の医薬品卸業者より国内の承認薬を仕入れています。
国内の承認医薬品等の有無
国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません。
諸外国の安全等の情報および副作用
現在重大なリスクは報告されておりません。
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

エゼチミブ
小腸でのコレステロール吸収を抑える薬で、脂質管理を目的に使用されます。他剤と併用されることもあります。
主な副作用
便秘、下痢、腹痛、腹部膨満、悪心・嘔吐、蛋白尿、発疹
未承認医薬品等
エゼチミブは医薬品医療機器等法において、高コレステロール血症の効能・効果で承認されていますが、当院で行っている肥満治療目的の使用については国内で承認されていません。
入手経路等
国内の医薬品卸業者より国内の承認薬を仕入れています。
国内の承認医薬品等の有無
国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません。
諸外国の安全等の情報および副作用
現在重大なリスクは報告されておりません。
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

防已黄耆湯
体の水分バランスを整える漢方で、むくみや疲れやすさに用いられます。体質に合わせて処方される漢方薬の一つです。
主な副作用
発疹、発赤、瘙痒等

防風通聖散
脂質代謝や便通の改善を目的に使われる漢方で、余分な熱や湿を取り去るとされています。体質に応じて処方されます。
主な副作用
発疹、不眠、発汗過多、悪心・嘔吐等



